自然妊娠が無理なら、不妊治療してでも子どもは欲しい

自然妊娠が無理なら、不妊治療してでも子どもは欲しい


自然妊娠が無理なら、不妊治療してでも子どもは欲しい

「不妊治療」という言葉がこんなに使われるようになったのは、ここ数年のような気がします。

私個人としては、妊娠を望み、普通の性生活で妊娠しなかった場合、選択肢として不妊治療はありだと思います。

テレビでも不妊治療についてとりあげられることがあるし、また身近にも不妊治療をしている人がいます。

そういう方々を見ると、「妊娠」って簡単にできるものじゃないんだなぁと感じます。

それに、どんどん医療の技術は発達して、不妊治療の幅は広がったし、市区町村でも不妊治療の助成をしてくれるところもあるようです。

それほど、不妊治療を望む人が多いということでしょう。

私は、自然妊娠することができましたが、もし授かることができなかったとしたら、きっと不妊治療をしていたと思います。

それくらい子どもが欲しいという気持ちが強かったです。

不妊治療することにそれほど抵抗を感じない時代にはなってきましたが、行えば高額な費用がかかることもあります。

躊躇することがあるとすれば、費用の問題です。

少子化ならば、もっと国が費用を助成してくれればと感じます。


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